Last Updated on 2026-03-01 by Tsubaki
この日は、つばきの網走・知床5日間ひとり旅の4日目。バスで網走駅に戻り、いよいよ最終日の冬の冒険がスタート!その名も「 網走湖ワカサギ釣り 」!
ずっと楽しみにしていたこの体験、実はレンタカーなしの一人旅だったのでアクセスが不安だったけど、思っていたよりもずっとスムーズに行けちゃいました!
この記事では、網走湖でのワカサギ釣り体験をたっぷりご紹介します。アクセス方法や体験の流れ、そして個人的な感想も交えて、北海道の冬旅を計画している方の参考になれば嬉しいです!
網走湖ワカサギ釣り ってどんな体験?

網走湖の冬限定アクティビティ「ワカサギ釣り(網走湖ワカサギ釣り)」は、歴史と自然が融合した体験です。
この湖は、古くからアイヌ民族の漁場として親しまれてきた場所。もちろん昔は今のような氷上釣りではなかったものの、冬にワカサギを獲って食糧にしていたという文化が根付いています。
現在では、水産資源が豊富で湖面が安定して凍ることから、北海道の中でも人気のアイスフィッシングスポットとなっています。
氷に穴を開けて糸を垂らし、キラキラ光る湖面と遠くの雪景色を眺めながら、静かな冬の空気を堪能する…。まさに、網走ならではの特別な冬体験ですね。
しかもこの釣り体験、釣りに慣れている人はもちろん、つばきのように「釣りは初めて!」という初心者にも安心して参加できるんです!しかも釣ったワカサギをその場で天ぷらにして食べられるサービスもあるので、まさに釣って食べて楽しめる北海道グルメ体験にもなっちゃいます〜!
網走湖ワカサギ釣りはどうやって参加するの?

網走湖でのワカサギ釣り体験には、大きく2つの参加方法があります。
まず、おすすめなのが、網走市観光協会が主催する公式アイスフィッシング体験!つばきもこちらを利用しましたが、初心者でも気軽に楽しめるように、釣り専用のテントが用意されていて、スタッフの方がしっかりサポートしてくれるので安心♪
会場に着いたらその場で受付して体験スタート!という超手軽さで、特に言語に不安がある人にもおすすめですよ。
もしもっとプライベート感のある体験を希望するなら、個人ガイドさんによる釣り体験ツアーもあるようです。ただ、まだ旅行プラットフォームではあまり情報が出ていないので、旅行会社に直接問い合わせるか、日本語ができる方は自分でネット予約してみてもいいかもしれません。
どちらの方法でも、網走湖の氷上ワカサギ釣りはきっと忘れられない体験になるはずです!
網走湖のワカサギ釣りの魅力って?
冬限定の氷上体験

網走湖のワカサギ釣りが特別なのは、やっぱり冬限定の氷上体験であること!
完全に凍った湖の上で釣りをするなんて、そうそうできることじゃありませんよね。しかも一面雪と氷に覆われた景色の中で、自然と一体になれるような時間が味わえます。
網走湖のワカサギ釣りシーズンは、例年1月下旬から3月中旬ごろまで。湖面がしっかり凍って、氷の厚みが十分になってから安全に体験できるようになります。
そのため、実際の開催期間は天候や気温によって前後することもあるので、参加を検討している方は網走市観光協会の公式サイトで最新情報をチェックするのがおすすめですよ!
豊富なワカサギ資源!

網走湖のワカサギ釣りは、ただの体験ではなく、まるで「釣りの宴」!
冬になると、ここ網走湖ではワカサギが安定して豊富に獲れるため、地元の釣り好きはもちろん、観光客にも大人気の釣りスポットになっています。
小さくて可愛いワカサギたちは、体長約5~15cmほど。身が柔らかく、天ぷらや焼き魚、その他の料理にもぴったり!
釣りたてをその場で天ぷらにして、サクサクに揚げたてを頬張る瞬間は、まさに冬ならではの贅沢体験。釣り初心者でもベテランでも、この「釣って食べる」楽しさと美味しさは変わりません♪
そして毎年多くの観光客が訪れ、釣りを楽しみながらその場で揚げた天ぷらを味わう、そんな風景が広がっています。だからこそ、ただの釣りじゃなくて、味覚の思い出としても心に残るんです!
手ぶらでOK!釣ってその場で食べられる!

もうひとつ嬉しいポイントは、設備がとても整っていて初心者でも安心!予約なしでOK、手ぶらで参加できるのが魅力なんです。テント、釣り道具、ストーブなどのレンタルが用意されているので、ファミリーでも気軽に楽しめますよ。
釣れたワカサギは自分でさばいて、そのままDIYで天ぷらにすることも可能!「自分で釣って、自分で食べる」って、最高の思い出になりますよね。
人気のレンタルセットはこちら(8:00〜15:30)
氷上釣り道具セット:大人:2,200円|小学生:1,750円
(内容:釣り体験料、釣竿レンタル、エサセット準備費、エサ、穴あけ費、椅子レンタル)
※このセットはテント・天ぷら道具を除いた、基本的に必要なものが揃ったプランです。
でも「そこまで長く釣らなくてもいいかな〜」という方は、個別に必要なものだけレンタルしてもOK!たとえば椅子が不要なら外してもいいし、餌のセットを自分で用意できるならその分節約できます◎ 複数人で交代で釣る場合も、道具をシェアすればコストも抑えられますよ。
個別料金
・釣り体験料:大人900円 / 小学生450円(必須)
・竹竿レンタル:250円(必須)
・仕掛け:400円(任意)
・餌:250円(必須)
・穴あけ費:350円(必須)
・椅子レンタル:100円(任意)
テントレンタル(8:00〜15:30)
・2人用テント:2,000円
・3人用テント:3,000円
・4人用テント:4,000円
DIY天ぷら体験セット:1,000円
内容:鍋、油、天ぷら粉、箸、お皿、IHクッキングヒーター
※グループで1セットあれば十分なので、友達や家族と一緒に行くとお得ですね♪
網走流氷観光とセットで楽しもう!

もうひとつの魅力は、ワカサギ釣りと網走の流氷観光をセットで楽しめること!
釣り体験の前後には、「網走流氷観光船オーロラ号」に乗って、オホーツク海の流氷を間近に感じることができます。また、紋別では「ガリンコ号」もおすすめ!
さらに、知床・ウトロ方面まで足を延ばせば、世界自然遺産・知床での「流氷ウォーク」や「スノーアドベンチャー体験」なども可能!冬の北海道でしか味わえない、この特別な組み合わせは一生の思い出になりますよ〜!
Klook.comおすすめ体験&チケット(オンライン予約OK)
網走流氷観光船オーロラ号 [KKday]|[Klook]
紋別ガリンコ号 [Klook]
知床流氷ウォーク体験 [Klook] | [Japan Activity]
網走湖ワカサギ釣り会場へのアクセス方法
網走市公式ワカサギ釣り会場

網走湖のワカサギ釣り会場は、網走市街からも近く、アクセス抜群!湖の北東側に位置し、車でもバスでも行きやすいのが特徴です。
レンタカーで向かう場合は、冬の美しい景色を楽しみながらスムーズにアクセスできてとても便利◎ 一方、公共交通機関で向かう場合は、バスの本数が少なめなので、事前に時刻表をしっかり確認して、時間に余裕を持って行動するのがおすすめですよ。
網走湖ワカサギ釣り
開催時期: 毎年1月〜3月中旬(氷結状況によって変動あり・公式サイトで要確認)
会場住所:〒099-2421 北海道網走市呼人(Google Maps)
体験料金: レンタルプランにより異なる(つばきの一人旅時はトータルで3,200円ほど)
アクセス: 女満別空港線バス「網走観光ホテル前」下車、徒歩約8〜10分
体験時間: 8:30~16:00(天ぷら体験は14:30まで)
予約: 不要(当日参加OK)
支払い方法: 現金のみ
バスでのアクセス方法

女満別空港と網走市を結ぶ「女満別空港線バス(Memanbetsu Airport Line)」を利用するのが一番便利!
「網走観光ホテル前(網走観光ホテル前)」で下車し、そこから徒歩約8〜10分で会場に到着します。
※注意点として、「知床エアポートライナー(Shiretoko Airport Liner)」はこのバス停には停まりませんのでご注意を。
車でのアクセス

車で行く場合は、自由度も高く断然おすすめ!バスの時間に縛られず、好きなタイミングで移動できるのが魅力です。
会場には専用駐車場が用意されていますが、人気の体験なので混雑時には満車になることも。そんなときは「第2駐車場」を利用し、そこから徒歩5分ほどで会場にアクセスできます。これなら混雑していても安心ですね!
つばきの体験レポ
「網走駅前」バス停から出発

知床の旅を終えて、朝9:30にウトロを出発するバスで網走駅へ戻り、次なるアクティビティへ!そう、網走湖のワカサギ釣りです♪
(ちなみに、当初は斜里で「流氷物語号」に乗り換えようかなとも思ったけど、人が多そうだし、乗り換えが面倒なので今回はスキップ)
網走駅には11:40頃に到着。宿泊予定の「東横INN」に荷物を預けて少し休憩した後、出発!
駅の向かいにある「すき家」の前にある「網走駅前」バス停から、ちょうど12:20発のバスに乗って、「網走観光ホテル前」で下車。
正直、時刻表はあまり確認せず「なんとかなるでしょ」って感じで来たのに、まさかのタイミングぴったり!ほとんど待たずにスムーズに乗れてラッキーでした♪

ちょっと驚いたのは、この路線バス、交通系ICカードは使えないけど、PayPayやAlipayなどのキャッシュレス決済が使えたこと!
普段から小銭を持ち歩かないつばきにとっては本当にありがたいポイント♪ ただし、スマホ決済が使えないときは現金支払いになるので、小銭の準備も忘れずにね!
バスを降りてから釣り会場へ向かう道のり

バスを降りてすぐ、目の前に広がるのは一面の銀世界。湖の上にはふかふかの雪が積もり、まるで白銀の大地みたい。これぞ北海道の冬って感じで、思わず見とれてしまいました。
橋の上には観光客の姿もちらほら。釣り目的ではなく、ただこの絶景を見に来た人たちのようでした。

「網走観光ホテル前」バス停で下車後、ワカサギ釣りの会場までは徒歩で約8~10分ほど。道中には案内標識がしっかり設置されているので、迷うことなく安心して進めますよ!
歩道もちゃんと整備されていて、安全に歩けるのも嬉しいポイント。ただし、雪や氷が残っている場所もあるので、滑らないように気をつけてくださいね。つばき的には、滑り止め付きのアイススパイクがあると安心です!

少し雪道を歩いて、この大きな看板が見えたら、釣り体験のスタート地点に到着です!車で来る場合も、この看板が目印になるので、ここを目指して進めばOKですよ♪
受付で釣りセットをレンタルしよう!

まずはこの受付窓口で申し込みと支払いを済ませます。窓口には分かりやすい料金表も貼ってあるので、どのプランを選ぶかすぐに確認できます。

釣り初心者のつばきは、迷わずフルセットの釣り道具レンタル(2,200円)を選びました!
このセットには、参加費、釣り竿、エサ準備、エサ追加、穴あけサービス、椅子レンタルが含まれていて、初めての人でも安心の内容です♪
もし釣り経験があって自分でエサを付けられる方や、ちょっとだけ体験したい方は、個別に必要なものだけレンタルするのもアリです!
・釣り参加費:大人900円
・釣り竿レンタル:250円
・エサ:250円
・穴あけ:350円
これなら、少しお得に楽しめるかも♪

寒さが苦手な方には、釣り用の専用テントのレンタルもあります!ただ、つばきが行ったときはすでに全部貸し出し中…。特に家族連れや小さなお子さんと一緒に行く方は、早めの到着が安心ですよ!
幸いつばきはしっかり着込んで行ったので、テントがなくても問題なし◎ 釣りに行くときは、防風・防水のスノーウェアと防寒グッズをしっかり準備していくのがおすすめです!
氷上でのワカサギ釣り体験、スタート!

レンタルの椅子に座って、凍った湖の上で人生初のワカサギ釣り!もうめちゃくちゃワクワクして、魚がかかった瞬間の嬉しそうな表情、写真で伝わるかな?(笑)
知床旅の途中だったこともあり、防寒対策はバッチリだったので、気温が-3℃でも意外と寒くない!唯一、エサや釣り糸を扱う時に手袋を外すとちょっと冷たいけど、しっかり着込んでいれば外でも快適に釣りが楽しめます♪

ついに釣れた、記念すべき1匹目のワカサギ~!
初めてだったから、最初は「本当に釣れるのかな…?」とちょっと不安だったけど、思ったよりも難しくなかったです♪
釣り糸の長さや動かし方、エサの沈める位置などを試行錯誤していたら、意外とすぐにアタリが来て、コツが掴めてきました!
湖は意外と浅くて、糸を全部出すとすぐにオモリ(オレンジ色のやつ)が湖底に当たっちゃうんです。なので、水中の中層あたりにエサがくるように調整したら、グンとヒット率アップ!
エサ付けはちょっと勇気がいるかも…?

フルセットを借りた場合、最初のエサはスタッフさんがつけてくれますが、魚がエサを食べちゃった後は自分で付け直しが必要です!
ちなみにエサは、たぶん生きてるミルワーム(パン粉虫?)で、ピンセットじゃなくて直接手で触らなきゃいけないんです…。
釣り経験ゼロのつばきにとっては、これが一番のハードルで(笑)、最初はちょっとビビりながら挑戦。でも、**「釣るためにはやるしかない!」**って自分に言い聞かせて、なんとかクリアしました!
旅の途中って、こういう「ちょっとしたチャレンジ」に出会うことが多いですよね。普段なら人に頼んじゃうようなことでも、一人旅だと自分でやるしかない! そうやって、ちょっとずつ強くなるのも、ソロ旅の楽しさだなぁって実感した瞬間でした笑笑
ワカサギ釣りの成果はいかに?

結果として、1時間足らずで5匹のワカサギをゲット! 初心者の私にとっては想像以上の大収穫♪
もともと「5匹釣れたら満足!」と目標を決めていたので、体験としては大成功。メインの目的は釣りそのものより、氷上での体験と天ぷらの美味しさを味わうことだったので、十分楽しめました!
ちなみに天ぷら体験の受付は14:30まで。この日は13:10頃から釣りをスタートして、14:00ぴったりに終了。道具を返却して、ワクワクしながら自分で釣った魚で天ぷらDIY!
天ぷらセットの申し込み

釣り体験の後は、お楽しみのグルメタイム♪ 自分で釣ったワカサギをその場で天ぷらにして食べられるなんて、最高ですよね!
DIY天ぷら体験には、1,000円の道具セットレンタルが必要(1グループにつき1セットでOK)。
流れはこんな感じ:
① 釣った魚を受付に持っていき、天ぷらセット代を支払う
② 番号札を受け取る(この札が引き換え券になります)
③ 隣の小屋に移動して待機
スタッフが魚に衣をつけ、必要な道具一式を小屋に持ってきてくれます。番号が呼ばれたら、いよいよ天ぷら体験スタート!

セット内容はこんな感じ:
天婦羅道具組包含:
・紙皿(揚げたてを乗せる用)
・キッチンペーパー(余分な油を吸収)
・割り箸
・塩(味付け用)
・IHコンロ用の電源コード
あとは油の温度が上がるのを待って、自分で魚を油に入れるだけ!
自分で釣ったワカサギをその場で天ぷらに!

いざ油が温まったら、釣ったばかりのワカサギを投入!…と思いきや、つばきはちょっと焦ってしまい、まだ油が冷たいうちに投入してしまう痛恨のミス(笑)。
まったく「ジュワ〜」という音がせず、ちょっと焦ってたところ、隣の優しいママさんが「まだ早いよ〜」と笑いながら教えてくれて、ほっこり&反省(笑)
気を取り直して、しっかり油が熱くなるまで待ってから、再挑戦!
こんがりキツネ色に揚がっていくワカサギたち…。香ばしい匂いが立ちこめてきて、この時点でもう幸せでした♡

ついに完成〜!自分で釣って、自分で揚げて、自分で食べる。まさに「湖からそのまま食卓へ」な体験です!
カリカリに揚がった衣に、ふわっとした白身魚の旨味。頭も尻尾もまるごとサクサクで、美味しすぎてびっくり! あっという間に5匹すべて完食。…もうちょっと釣っておけばよかったかも?(笑)
バスで市内へ戻る

釣りと天ぷらを満喫した後、名残惜しくも帰る時間に。まだまだ余韻に浸っていたけど、時計を見たら14:34発のバスがそろそろ来る時間!
このバスを逃すと、次は17:19までバスがなく、電車の駅までも遠いので、大急ぎで片付けて「網走観光ホテル前」バス停へ。
無事に乗れた帰りのバスの中、窓の外に広がる白銀の湖を眺めながら、初めての氷上ワカサギ釣りと天ぷらの体験を思い出していました。本当に来てよかった!心からそう思える体験でした。
網走湖ワカサギ釣り
開催時期: 毎年1月〜3月中旬(氷結状況によって変動あり・公式サイトで要確認)
会場住所:〒099-2421 北海道網走市呼人(Google Maps)
体験料金: レンタルプランにより異なる(つばきの一人旅時はトータルで3,200円ほど)
アクセス: 女満別空港線バス「網走観光ホテル前」下車、徒歩約8〜10分
体験時間: 8:30~16:00(天ぷら体験は14:30まで)
予約: 不要(当日参加OK)
支払い方法: 現金のみ
最後に|冬の網走で心温まる釣り体験を♪
家族旅行でも、ソロ旅でも楽しめる網走湖のワカサギ釣り。北海道の冬を全身で感じながら、自分で釣って食べる体験は本当に特別です。
これから北海道旅行を計画している方、ぜひこの冬限定の絶景アクティビティを旅程に組み込んでみてくださいね!
この記事が少しでも旅の参考になれば嬉しいです♡ 氷上の楽しさ、あなたもぜひ味わってみてください!
質問や感想があれば、コメントやInstagramのDMでお気軽にどうぞ〜!
それでは、楽しい氷上釣り体験になりますように!🎣❄️
本記事についての注意事項:
本記事の内容はすべて私自身の実際の訪問経験と個人的な主観的な意見に基づいています。
100%正直な感想をお届けしていますので、ご参考の際はご自身でご判断ください。
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